古い籠とリース

毎日良いお天気が続いてお仕事はかどります。
連休は娘が遊びに来て、冬に向けてやらなければいけないことをほとんど片付けてくれました。
気持ちがすっきりして気分がいいです。
これでリース作り心置きなくやれそうです。

ドライフラワーがどんどん出来て部屋中足の踏み場もなくなりそうです。
大好きな古い籠をだしてきて入れてみました。
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黒光りしているのは主人の実家の蔵にあったものです。
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東南アジアのマイノリティーの背負いかごの細かい模様がきれいです。
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リース作ってみたのですが去年とぜんぜん変わらず・・:です。
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土蔵がテレビで紹介されました

6日のRKKで主人の実家が紹介されました。
熊本市の歴史ある町屋を守りたい、と若い人たちがボランティアで活動しているのです。

主人の実家も長い間住んでいなかったので荒れ放題でした。
蔵と母屋とお茶室がどんな風に変化するのか楽しみができました。
両親もどんなにか喜んでいることでしょう。


入り口



土蔵



土蔵の窓


土蔵の梁



土蔵の中



母屋



母屋の二階



左側はお茶室です。
茶室




谷人たちの美術館のホームページが更新されました。
ナチュラルガーデン南阿蘇の四季が一覧できます。
こちらからご覧になれます。


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蔵は江戸時代のものでした

主人の育った家の土蔵です。
残念ながらお宝は何もないのですが、修復したら面白いかもしれません。
町並み保存に役立てることになりそうです。

蔵



義母が30年から40年前に屋根を葺き替えた時鬼瓦に彫ってあるのを見つけました。
200年ほど前に建てたようです。
  文化13年(1816年) 子卯月  作者の名前もあります。
            
鬼瓦


裏です。

鬼瓦


時代劇にでてくるような扉ですね。

蔵の入り口 扉


<追記>
12月21日の熊本日日新聞に載っていました。

  まちを創る  古民家に再び命吹き込む 



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